明石二見沖でマダコのボート釣り 7/1
朝の潮止まり2時間でつ抜けを釣る meikeimaru のボートで狙う播磨灘の釣りログ meikeimar...
明石沖でおいしい魚のボート釣り実釣記録 釣りとボートのノウハウ集
朝の潮止まり2時間でつ抜けを釣る meikeimaru のボートで狙う播磨灘の釣りログ meikeimar...
楽しくおいしい砂ものマゴチキャスティング、見栄え抜群のヒラメですが、身の厚いマゴチを食べるとおいしいので、底狙いの動きが多すぎるようです。あの頭を振る強い引きが独特のおもしろさになり、小さなアタリからの引き、わくわくする釣りです
今シーズン初のマダコ釣りはやっぱりヘタッピでした。朝の潮止まり前後を釣りましたが、小艇こんなところでしょう。釣果が上がったという情報が流れたので、平日でも釣り船は満船状態のようです。人気あります。
狙って砂ものヒラメマゴチを釣るキャスティングなどと生意気なことを言いますが、こんな浅場で砂ものが居ついていることが愉快です。まあ、数が釣れないのが残念ですが、それがいいんです。1-2匹釣れれば晩ごはんが楽しくなります
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 夏の始まり6月のおもしろい釣りが楽しみ。砂もの、青物等を狙いながら、番外編の鮎ルアーがあり、旬のおいしい魚が食べたく、せっせとルアーを動かし魚を捕まえます
狙った時間帯で喰った!まだ信じていないが……。でもノウハウ造りが少しづつ進んだようです。おいしい砂ものの白身が食べたくて通っていますが、キャスティングのアタリの瞬間がおもしろく奥が深いんです。
フラッターキャスティングで、大アナゴ、これも砂ものだから、していることに間違いない。タックルもリグも通常のキャスティング。しかし、釣れてしまうと特大サイズは、とんでもない大騒ぎになる暴れ者だった
ボートで狙うフラットフィッシュキャスティング。産卵前の喰いがでる状況があるようで、ここしばらくの砂ものは面白くなるかもしれません。いかに、ルアーを見つけさせ、喰ってやろうの気を出させるかがキーのようです
サーフのチョイ沖で砂ものを狙いキャスティング、ボートで砂ものヒラメマゴチを狙うルアー釣り。シロギスが釣れる場所なら必ずいる砂ものをサーフカラもボートからも、シャローエリアで狙って釣るおもしろさです。
砂もののシーズン開始の高砂沖サーフエリアのチョイ沖で、ボートからのキャスティングでヒラメマゴチを釣ります。これならば、サーフからも十分に狙えそうですし、夏に向けておもしろいルアーゲームができます。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 水温も上昇してきた初夏5月、ベイトが動けば狙いものの活性が上がり、おいしい魚が動き始めます。マダイや砂ものヒラメマゴチ、下旬にマダコやシロギスとうれしい初夏です
2日連続のマダイ釣り。昨日よりサイズアップでしたが、型もののマダイはどこへ行った……のか。潮が悪いのか、腕が悪いのか、ベイトの関係だろうか、満月の潮周りに期待して暖かくなれ。
型ものというほどでないが尺半くらいは……と期待を抱いていましたが、ずいぶんかわいいサイズでした。潮、ベイト何かが調子が悪く、活性がなかったような意気消沈の海の中でした。
開幕戦の1勝をいつ獲れるか。やっと天候に恵まれ春のマダイ釣り、まず釣れたホッです。数も大きさも欲が出ますが、まずは、これで次につながりますし、先が読めるような気がします。今年のマダイは良いかもしれません。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 春の釣りのスタートで、2026年シーズンインです。狙いものは、マダイに砂ものヒラメマゴチです。いずれも白身魚として一級の味わいですので、食いしん坊は釣りたい食べたいの気持ちばかり先行です。