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meikeimaruのボート釣り 実釣記録

今釣れている旬の魚を釣りに行った記録です。狙った潮で釣った胸のすく釣り、まぐれで嬉しい釣り、実力の貧果まで、来年の今日のための実釣記録です。今の釣りもの、これからの釣りものの参考にどうぞ。

99.9%は、ひとり気ままな午前中だけの釣り、ひとり分の釣果で知れていますが、今の釣りものです。この日のこの潮で、あそこで釣ってきたという実釣記録を参考にしていただければ、meikeimaru 幸甚です。

魚探反応、青物の群れとベイト

魚探反応、青物の群れとベイト

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写真は、その日のその釣りの画像です。ワンオペ操船のキャプテンアングラーですから、ままならぬものも多いですが、どんなのが釣れているんだ、これはご理解いただけますでしょう。

相棒がいると、もっと楽で、釣果も増えるかもしれないけれど、ひとり気ままならば、いつでも気楽です。

ジギングでハマチを釣る

ジギングでハマチ

毎年、潮や水温が変化して、釣れるはずの魚が播磨灘に入って来なくなることがある。

2018年は、冬の水温が低く、タコが育たず減り苦戦をした。

2019年は、なぜか夏から秋のマルアジの群れが来ず、タチウオの群れも来ず、どちらも顔を見ていない。播磨灘は、きれいすぎる海になり、栄養塩が減りプランクトンが減ったと言われ、兵庫県はきれいな海から豊かな海に方針転換を行い始めた。

自然は、まことに難しいです。

タコは釣って良し食べて良し

タコは釣って良し食べて良し

meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用

meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用

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meikeimaru の失敗から生まれた推論と実戦のノウハウ集です。ボート釣りでの仕掛けやタックル、釣り方など、実釣記録に基づく活きた内容として、情報提供をします。播磨灘で培った私のノウハウですが、参考にしてください。

meikeimaru のボートノウハウとメンテナンス ボートの操船や維持のノウハウや、艇体や船外機エンジンのオイル交換、グリスアップ、定期交換部品などのメンテナンス方法や作業手順をわかりやすくまとめています。