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明石沖から家島諸島がフィールドの ひとり気ままな実釣記録とノウハウ

20241101ブリとハマチがジグに食らいついた。シングルハンドだと精一杯の画像
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播磨灘 明石の海でのボートで釣ります。
ポイント開発から何から何まで素人が苦戦する釣りですが、シロギス釣りの奥の深いおもしろさ、難しくても狙いたいヒラメ釣り、潮で釣るマダイ、パワーゲームの青物狙いを、ルアーやサビキ仕掛けにエサで、ひとり気ままなボート釣りです。ボートのノウハウやメンテナンス情報もお届けします。
最終更新:2026/03/21
暖かくなりました。桜の便りも走り回るようになり、どうやら世の中が春爛漫のようです。あとは、魚たちが活性化してくれれば言うことなしです。
水温が12℃を超え、ベイトの動きが出始めれば面白くなるでしょう。ただ、ここ何年か同様にイカナゴ漁は2日で終わりました。それだけ少ないということですが、心配材料です。
キャストすると独特の甲高いような音を出しながら、キャスティングができるシマノの「DC」タイプのベイトリール。バックラッシュ防止システムが音を出すということですが、なかなかどうして機能的にバックラッシュを抑えてくれています。様々なシーンで使えそうです。でも、ちゃんとしたベイトリール用キャスティングロッドを持っていないので……。
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コラムかミニエッセイかで書いてきましたが、釣り記事に傾注で、しばらく休止をします。過去掲載は、残してあります。
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2026/4月のボート釣りの狙いもの 播磨灘で釣りを考察 2026/04/01 ![]()
水温が12℃超になり始め、海の中も春がやってきたようで、ベイトがいつ来るか
ビルジ点検、上架しないとチェックできない一箇所 2026/03/21
シーズンインの前の上架メンテナンスの時は、必ずチェックしましょう
ヒラメは、緑色に対して好反応をする 2026/03/10
シーズン間近い砂もの そのヒラメが反応する緑色の世界
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チョクリ釣りでマダイを釣る高砂沖 10/29 2025/10/31
2025/10月のボート釣りの狙いもの 播磨灘で釣りを考察 2025/10/08
秋の五目キャスティング……無念本命不在 10/06 2025/10/07
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ロゴとマークを2025リニューアルしました
ブリのマークのつもりだったのですが、採寸すると78cm これではメジロですので、今回はサイズアップして ブリサイズにしました。
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