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明石沖から家島諸島がフィールドの ひとり気ままな実釣記録とノウハウ

20241101ブリとハマチがジグに食らいついた。シングルハンドだと精一杯の画像
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播磨灘 明石の海でのボートで釣ります。
ポイント開発から何から何まで素人が苦戦する釣りですが、シロギス釣りの奥の深いおもしろさ、難しくても狙いたいヒラメ釣り、潮で釣るマダイ、パワーゲームの青物狙いを、ルアーやサビキ仕掛けにエサで、ひとり気ままなボート釣りです。ボートのノウハウやメンテナンス情報もお届けします。
最終更新:2026/03/10
3月もやはり寒いです。今春はヤマメを狙いに渓流にチャレンジです。3/1解禁で放流後の川に行くものの、どこへ放流したのか全く素人にはわからずでした。でも、場に通うは鉄則なので、2日通いました。水温6℃、川岸にはまだ雪が残っていて、いやはや寒いです。釣り人も見えないくらいですから、この水温で放流された魚もじっとしているようですし、釣り人もまだ寒いのでじっとしているようです。それでも、頑張って釣りましたが、寒いだけでした。当分修行のようです。
そうこうしているうちに新月の大潮周りが近づいてきたので、マダイからスタートしましょうかと……。県の水産技術センターのイカナゴ情報は、昨年同様話にならない状況で、漁をどうするかだと、どうやらイカナゴの期待は薄そうです。
最後の寒さでしょうか、やはり暑さ寒さも彼岸までで、大潮周りくらいから少しは寒さが和らぐのでしょう。目論見通り、マダイにヤマメに始まり、砂ものの顔を見れる春になってくれるだろうかと欲張り始めました。
DailyHappeningというコラムというか、ミニエッセイというかを書いてきました。世迷言を何となくの世界でしたので、笑止片腹痛いだったことでしょう。今年の全力作戦行動に向けて、中途半端はよくないので、しばらく休止をします。
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何気ないことを書いています。ふーんとお読みください。
コラムかミニエッセイかで書いてきましたが、釣り記事に傾注で、しばらく休止をします。過去掲載は、残してあります。
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ブリのマークのつもりだったのですが、採寸すると78cm これではメジロですので、今回はサイズアップして ブリサイズにしました。
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