マダイのチョクリ釣り 家島諸島周辺 4/3
開幕戦の1勝をいつ獲れるか。やっと天候に恵まれ春のマダイ釣り、まず釣れたホッです。数も大きさも欲が出ますが、まずは、これで次につながりますし、先が読めるような気がします。今年のマダイは良いかもしれません。
開幕戦の1勝をいつ獲れるか。やっと天候に恵まれ春のマダイ釣り、まず釣れたホッです。数も大きさも欲が出ますが、まずは、これで次につながりますし、先が読めるような気がします。今年のマダイは良いかもしれません。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 春の釣りのスタートで、2026年シーズンインです。狙いものは、マダイに砂ものヒラメマゴチです。いずれも白身魚として一級の味わいですので、食いしん坊は釣りたい食べたいの気持ちばかり先行です。
ボートの不用な水「ビルジ」厄介な相手です。特に船底からより上部構造物からの水の侵入が多くの場合疑われます。定期的な点検は必須ですが、上架時でないと点検できない一箇所があります。上架時に点検実施です
ヒラメの視力は緑色がよく見え、緑色で高活性となるそうです。NHK「サイエンスZERO」で放送された内容を小艇なりの見解ですが、好きな色が緑色ならば、間違いなくケミホタルに反応をするものと考えますが、いかがでしょうか。
PEラインをリーダー不使用でスイベルなどに直結びすると、意外なほど簡単に切れてしまうことを検証。簡単に切れることのないPE2号がいとも簡単に結び目の中で切れます。PEラインはリーダーが必須で高性能発揮です
根がかりでラインやリーダーを失いたくない。可能な限り素早く釣りに復帰するための最小損傷のリスクヘッジのノットが、東田(移動)結びでしょう。通常の青物とマダイに砂ものは、このノットが便利です。
硬いマダイの口に対応する鋭利なハリ先を常に準備 meikeimaruの推論と失敗から生まれたノウハウ me...
meikeimaru 2026年の狙いものです。獲らぬ狸の何とやらみたいな釣れぬ魚の夢ですが、型ものが釣れればうれしいですが、数はそこそこにです。狙った通りの釣りができるとこりゃおもしろいという今年の狙いものです
マダイから始まり、ヒラメマゴチにハマチと夏まで快釣ができました。残暑以降の高水温影響で、ジギング不調に落ち込んでしまいました。鮎を初めて釣りました。小艇の今後のひとつのジャンルができ、海と川で来シーズンも釣ります。
高水温となった明石沖で魚の適水温と高水温によるジギングで小艇はボーズ病だった。その原因を究明すると、高水温化した酷暑から残暑の日々に魚よりプランクトンがダメージを受け、シーズン最終戦まで影響をした
上げ潮が8時過ぎからなので、動き始めから狙える日で海況も良く最終戦に良き日でした。スローで大きくゆっくり飲ジャークを徹底して誘い、何とか1匹ばらして2匹でしたが捕まえました。寒い日のハマチの引きは、かなりうれしい
新しいハマチの群れは居ついているものの弱いかな、でも老舗は釣れていたようですが、小艇は、船の多さで1時間半6匹をできずの30分2匹で退散になってしまった。潮筋選択の大事さがあります。
タイラバマダイの素人が少しずつおもしろくなってきました。なぜか、釣らなかったタイラバですが、奥の深いおもしろさを垣間見たようになり、大した釣果も出ないのに、釣れればマダイの刺身や塩焼きが肴になる嬉しさでう
調査釣行で急遽明石沖に向かいます。ハマチの新しい群れが入ってきました。ここしばらく見なかったベイト反応がカケアガリに出ていました。これが要因だし、不調の原因だったのでしょう。不意の強風で退散が無念。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 晩秋の釣り。青物不調に取りつかれてしまいましたが、狙いを間違えないようにして越冬前の晩秋の魚を釣ります。青物、マダイ、砂ものヒラメマゴチと狙いは、多彩な顔触れです