フラットフィッシュ好調なボートキャスティング 5/15
ボートで狙うフラットフィッシュキャスティング。産卵前の喰いがでる状況があるようで、ここしばらくの砂ものは面白くなるかもしれません。いかに、ルアーを見つけさせ、喰ってやろうの気を出させるかがキーのようです
ボートで狙うフラットフィッシュキャスティング。産卵前の喰いがでる状況があるようで、ここしばらくの砂ものは面白くなるかもしれません。いかに、ルアーを見つけさせ、喰ってやろうの気を出させるかがキーのようです
サーフのチョイ沖で砂ものを狙いキャスティング、ボートで砂ものヒラメマゴチを狙うルアー釣り。シロギスが釣れる場所なら必ずいる砂ものをサーフカラもボートからも、シャローエリアで狙って釣るおもしろさです。
砂もののシーズン開始の高砂沖サーフエリアのチョイ沖で、ボートからのキャスティングでヒラメマゴチを釣ります。これならば、サーフからも十分に狙えそうですし、夏に向けておもしろいルアーゲームができます。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 水温も上昇してきた初夏5月、ベイトが動けば狙いものの活性が上がり、おいしい魚が動き始めます。マダイや砂ものヒラメマゴチ、下旬にマダコやシロギスとうれしい初夏です
2日連続のマダイ釣り。昨日よりサイズアップでしたが、型もののマダイはどこへ行った……のか。潮が悪いのか、腕が悪いのか、ベイトの関係だろうか、満月の潮周りに期待して暖かくなれ。
型ものというほどでないが尺半くらいは……と期待を抱いていましたが、ずいぶんかわいいサイズでした。潮、ベイト何かが調子が悪く、活性がなかったような意気消沈の海の中でした。
開幕戦の1勝をいつ獲れるか。やっと天候に恵まれ春のマダイ釣り、まず釣れたホッです。数も大きさも欲が出ますが、まずは、これで次につながりますし、先が読めるような気がします。今年のマダイは良いかもしれません。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 春の釣りのスタートで、2026年シーズンインです。狙いものは、マダイに砂ものヒラメマゴチです。いずれも白身魚として一級の味わいですので、食いしん坊は釣りたい食べたいの気持ちばかり先行です。
ボートの不用な水「ビルジ」厄介な相手です。特に船底からより上部構造物からの水の侵入が多くの場合疑われます。定期的な点検は必須ですが、上架時でないと点検できない一箇所があります。上架時に点検実施です
ヒラメの視力は緑色がよく見え、緑色で高活性となるそうです。NHK「サイエンスZERO」で放送された内容を小艇なりの見解ですが、好きな色が緑色ならば、間違いなくケミホタルに反応をするものと考えますが、いかがでしょうか。
PEラインをリーダー不使用でスイベルなどに直結びすると、意外なほど簡単に切れてしまうことを検証。簡単に切れることのないPE2号がいとも簡単に結び目の中で切れます。PEラインはリーダーが必須で高性能発揮です
根がかりでラインやリーダーを失いたくない。可能な限り素早く釣りに復帰するための最小損傷のリスクヘッジのノットが、東田(移動)結びでしょう。通常の青物とマダイに砂ものは、このノットが便利です。
硬いマダイの口に対応する鋭利なハリ先を常に準備 meikeimaruの推論と失敗から生まれたノウハウ me...
meikeimaru 2026年の狙いものです。獲らぬ狸の何とやらみたいな釣れぬ魚の夢ですが、型ものが釣れればうれしいですが、数はそこそこにです。狙った通りの釣りができるとこりゃおもしろいという今年の狙いものです
マダイから始まり、ヒラメマゴチにハマチと夏まで快釣ができました。残暑以降の高水温影響で、ジギング不調に落ち込んでしまいました。鮎を初めて釣りました。小艇の今後のひとつのジャンルができ、海と川で来シーズンも釣ります。