シロギスのボート釣り 快釣パターン 6/14
活性高まり 1投1魚のような確率の楽しさ。空振りがとても少ない快釣日で、軽快に数釣りができました。エサの大きさ大小長短と試行錯誤すると、喰って来る確率が上がってきます。奥が深いシロギス釣りです。
明石沖でおいしい魚のボート釣り実釣記録 釣りとボートのノウハウ集
活性高まり 1投1魚のような確率の楽しさ。空振りがとても少ない快釣日で、軽快に数釣りができました。エサの大きさ大小長短と試行錯誤すると、喰って来る確率が上がってきます。奥が深いシロギス釣りです。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 水温も魚たちの適水温域になり、魚の活性が上がります。飛ぶ鳥の献立でマダコは勿論、シロギスやマアジとおいしい魚を多彩な釣り方で狙ってみましょう。
ハイシーズンのシロギスへ向かうおもしろさ。以前のようなサイズは望めなくても、アタリを如何にハリがかりさせるかの奥の深さが、この釣りのおもしろさです。小さくても塩焼きはうまいんです。はまっています。この釣りに。
夏の魚のひとつシロギスが、高砂の身近な砂地でボート釣りシーズンインです。アンカーリングをして、艇の周囲を探っていきます。潮が動き回遊が始まれば、気持ちの良いアタリを送ってきます。
マダコ釣りのハイシーズンへ向かう6月になり、この先の予測が下馬評のような明るい見通しならば、梅雨のマダコ釣りもおもしろくなりそうです。釣果アベレージ5ハイをシーズン目指します。
ボート釣りの良さは、狙いたい時間での短時間勝負ができることです。釣りにくく難しい潮の速い時間帯を避けて、タコがエサを喰おうと思う時合いを狙い、本日の釣果になりました。
昨年は、既に活発にエサを負ったシロギスですが、群れそのものが少なく活性が上がらない状況です。低水温期が長かったので、水温上昇するも群れの接岸が遅れているようです。もうひと潮で、楽しいキス釣りになるでしょう。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 初夏の献立を釣ります。マダコにシロギスが早々にシーズンイン、尺鰺も回遊してくる絶好のシーズンがスタートします。シーズン初期のおいしい狙いものを釣ります。
見放された今年のマダイ釣り最終戦。言い訳はイカナゴの極端な少なさのようですが、それにしてもこんな年もあるもんだという感じです。原因がイカナゴなら海は深刻な状況です。
マダコのボート釣り、早々の調査釣行に出ます。5月中旬くらいから本格的シーズンですが、潮止まり前後の時合いを狙って二見沖に向かい、時期尚早ながらもレギュラーサイズが顔を見せました。楽しみがスタートします。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 春爛漫の4月に遅れている桜が咲き、きれいな桜色のマダイが狙いものです。マダイやスズキの群れが回ればと飛ぶ鳥の献立ですが、暖かくなると釣果の期待感も大きくなります。
meikeimaruの釣れぬ魚の皮算用 春の桜色のマダイに狙いを定めています。尺半狙いが期待感ながら苦戦中です。3-4月は、風が出る日が多いので、潮を見て空を見て出航できる回数は限られるので、1日を大事にしたいです。
meikeimaru 2024年の狙いものです。獲らぬ狸の何とやらみたいな釣れぬ魚の夢ですが、おいしい魚を食いしん坊が好物の寿司ネタを釣ろうとしますが、なかなか難しくそう簡単には喰ってはくれません
楽しいシーズンが終了すると次の楽しみ方を考える meikeimaru のボートフィッシング 2023年シーズン ...
12月なのにシロギスが釣れるチョイ投げで、朝に時間を遊びました。もう少し釣りたかったのですが、潮が止まると、喰いも止まりました。まだ、シロギスも小アジも釣れ、活きエサ確保ができそうです。